タンテ・マヤはアニエール島のホテルの経営を頼まれ、信頼のおける素朴な従業員であるヨスとメルキをスンバ島から連れてくる。また、オチ、スドゥン、ランディという3人の従業員の中から新支配人を選ぶことも任される。