弁護士の大木英介(宇津井健)を中心に、か弱い女性や社会正義のために働く調査員たちの活躍を描く。フィルムではないビデオの映像でみる宇津井健の演技は誇張がすぎる印象で法廷のシーンも実際の運営とはかけはなれすぎて厳然さに欠ける。